こんにちは、BitSpiralです!
新卒採用や未経験からの転職活動で、毎年のように耳にするのが「ポテンシャル採用」という言葉。
「ポテンシャルって、結局なんなんだろう?」
「潜在能力や伸びしろって、どうやってアピールすればいいの?」
そう悩む人も多いのではないでしょうか。今回は、25年以上ゲーム開発の現場で面接官をしてきた僕の視点から、採用現場が実際にどこを見て「ポテンシャル」を判断しているのか、その正体をバシッと言語化していきたいと思います。
❌ 「やる気」や「熱意」はポテンシャルではない?
「やる気があります!」という気持ちを面接で語っても、選考官には伝わりにくいものです。ポテンシャルを伝えるには、「未来の姿を予測できるだけの“証拠(成果物)”を見せる」ことが欠かせません。
🔍 ポテンシャルの正体と続き
採用担当者は現在の技量以上に成長速度や学習効率に注目しています。
詳細は↓のNoteでご覧いただけます。

「やる気があります!」では伝わらない。ゲーム会社の選考官がポートフォリオから見抜く本当の「伸びしろ」|BitSpiral Works
こんにちは! わたしは25年以上のゲーム開発者、また国家資格キャリアコンサルタントとして、これまで2万冊を超えるポートフォリオを評価・講評し、多くの学生や求職者のみなさんの相談に乗ってきました。学校で授業を持つなかでも、毎年多くの学生から就…
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